右メニューへジャンプ
本文へジャンプ
ここから上部共通ナビゲーションです

生協(コープ/COOP)の宅配パルシステム/おいしい手づくりコミュニティ/季節を楽しむくらしがいいね。

季節ごとの旬の食材や伝統行事を生活に取り入れて
わが家の味を手づくりしよう!

  • ホーム
  • このサイトについて
  • 注文サイト
  • お問い合わせ

レシピから検索しよう!


<< 1つ前のページへ戻るホーム > レシピ一覧 > 「野菜チップス」のレシピ
ここから本文です
サクサクの歯ざわりでおやつにおすすめ!『野菜チップス』

この記事を共有する:
Check
このエントリーをはてなブックマークに追加
 

作り方

材料

  • お好みの野菜…適宜
  • 揚げ油…適量

野菜の準備

1.
野菜はよく洗い、皮ごとスライサーで薄くスライスする。
2.
キッチンペーパーで軽く水けをふき取り、バットなどに並べて、陽の当たらない場所で乾かす。
point
気温の高い夏季や乾燥する真冬は30分ほど、春・秋季は1時間ほどおいて。カラカラになるまで乾かすと、揚げる際に割れやすくなるので、多少しんなりする程度でOK。

チップを揚げる

1.
揚げ油を160℃に熱し、準備した野菜を入れる。
2.
1〜2分で軽く色付いてきたら、一度に引き上げ、しっかりと油をきる。
3.
好みで塩少々をふる。

かぼちゃ

ビタミンA.C.Eや食物繊維など、栄養たっぷりのかぼちゃ。独特のポクポクした食感が特徴ですが、パリッと仕上げたチップなら、また違ったおいしさが楽しめます。β-カロチンたっぷりの皮ごと使うのがおすすめ。

じゃがいも

おやつとしては定番中の定番「ポテトチップ」も、揚げたては格別! 自家製なら、塩分少なめの薄味にしたり、粉チーズやパセリなど、好みの味にも。水分の多い新じゃがより、貯蔵期間を経た普通のじゃがいもを使うのがおすすめです。

さつまいも

ホクホク、もちもちのさつまいもも、チップにするとパリッ!ポリッ! 油で揚げることで、さつまいもならではの甘みが引き出されます。皮の部分には「アントシアニン」という天然色素が含まれるので、ぜひ皮ごと使って。

人参

人参の代表的な栄養素「β-カロチン」は、油溶性。油で調理することで吸収率がグンとアップします。チップなら独特のにおいも少なく食べやすいはず。

れんこん

食物繊維の豊富な根菜は、普段から継続的に取りたい野菜。油で揚げることで、さっくりと軽く、根菜ならではの甘みも出て、たっぷり食べられそうです。

水分が少なめのいも類や根菜類などは野菜チップスにぴったり。りんご、バナナなどでも同様につくれますが、野菜よりしっかり乾かし、揚げる時間を短めにしてください。



こちらもオススメ!(「干す」関連レシピ)

こちらもオススメ!(「さつまいも」関連レシピ)

こちらもオススメ!(「じゃがいも」関連レシピ)

この記事を共有する:
Check
このエントリーをはてなブックマークに追加
 

キーワードからレシピを見つけよう 注目キーワード一覧

 
1つ前のページへ戻る このページの上へ戻る